「奨学給付金(高1~3年生・家計急変後年収見込約200~370万円未満世帯限定)」受付
2020年10月19日 (月)
奨学給付金のお知らせ【家計急変世帯対象給付(11月申請分)】
神奈川県では、私立高校生等の保護者の授業料以外の教育費の負担を軽減するため、返済不要の「高校生等奨学給付金」を支給しています。
令和2年度は新型コロナウイルス感染症に係る影響を踏まえ、保護者の失職等により家計が急変した高校生等への支援が可能になりました。
保護者が県内在住で、家計急変後、1年間の世帯の年収見込が「都道府県民税・市町村民税所得割が非課税(0円)である世帯」に相当する(年収見込約200~370万円未満)と認められる世帯に対して、給付を行います。
令和2年度の都道府県民税・市町村民税所得割が非課税(0円)である世帯、または令和2年7月1日現在、対象となる高校生等が生活保護(生業扶助)を受給している世帯は給付対象者に該当しません。通常申請でお申込み済みです。
※令和元年度が非課税(0円)であったが令和2年度は非課税(0円)ではない世帯は該当する場合があります。
申請書や詳しいお知らせは、本校ホームページから入手してください。
※令和3年2月末頃に神奈川県から直接振込まれます。
年額148,000円(15歳以上23歳未満の扶養されている兄・姉がいる世帯) ~ 113,500円(いない世帯)
7月以降に家計急変した場合は、基準日以降の月数に応じた月割額になります。
提出期限 令和2年11月27日(金)までにご投函いただき、
提出先 高等学校事務室あてにご郵送ください。
問合せ先
藤嶺学園藤沢高等学校 事務室 佐藤
電話番号 0466-23-3150 Eメール jimu@tohrei-fujisawa.ed.jp

雨と寒波の影響の中で、引地川親水公園で実施されました。
来年度は、上位に入れるよう練習をしていきたいと思っています。
第1試合目は、先発投手が安定していて、1対1の同点で終わりました。
第2試合目は、序盤に先制されるも、終盤にゴロで追い付き、結局最後は同点で終わりました。
悪いグランド状況の中でのタフネスさを磨いていきたいと思います。
今回の大会の中で新たな課題も多く見つかりました。12月の湘南大会に向けて、稽古にはげみ、良い結果が残せるように努力します。
試験後ということで不安材料も多かったですが、選手は必死に戦い収穫の多い試合となりました。




10月4日に茅ヶ崎北陵高校との試合がありました。試験前ということもあり、勉強との両立を図りながら、この試合に向けて準備してきました。
結果は惜しくも敗戦しましたが、選手の成長が見られ、収穫の多い試合となりました。次節に向けて、さらなる準備をしていきます。
藤嶺藤沢 とうれいふじさわ tohrei-fujisawa 高校サッカー部
初回に先制されたものの、その後は先発投手が力投し、最後は同点で終わりました。
保護者の方からいただいたお手製のマスクを着用し、新人戦を頑張りたいと思います。


